【官公庁・自治体・公共団体専門】求人掲載から応募受付まで公務inで対応
官公庁・自治体・公共団体様に
合わせたDX化・活用事例
公務in採用管理は、現在の採用フローをすべて置き換える必要はありません。
「まずは応募受付だけ」「書類選考まで使いたい」「受験票の送付まで任せたい」など、団体様の運用に合わせて、必要な範囲から活用できます。

紙・メール・Excelで行っている業務を一度にすべて変更するのではなく、
今の採用スキームを活かしながら、負担の大きい部分から無理なくDX化できる点が特徴です。

活用事例
01

公務inで受け付け、
必要書類だけをもらう

まずは応募受付と応募書類の回収だけを、公務inで行う活用方法です。

選考や試験案内は従来どおりの方法で行いながら、応募受付部分だけを公務inに置き換えることができます。

公務in採用管理活用事例01

\こんな使い方をしています/
活用範囲 応募受付・応募書類の回収
書類アップロード 指定様式の履歴書(PDF)、職務経歴書(Word)、資格証明書(JPEG)、受験票、指定様式の申込書(Excel)など
表示するフォーム 公務inプロフィール、基本情報、顔写真、書類アップロード項目など
利用する機能 応募フォーム、受験番号発行、顔写真アップロード、添付ファイル受付、応募者管理、ファイル一括ダウンロード
利用後の流れ 応募締切後にファイルを一括ダウンロードし、その後は団体様の既存スキームに合わせて選考を進行
向いている団体様 まずは応募受付だけをオンライン化したい団体様、郵送・メールでの書類回収を減らしたい団体様

この活用のポイント

郵送やメールでの応募書類の受け取り作業を削減

書類の確認・仕分け・管理にかかる負担を軽減

応募者との最初の接点をスムーズにオンライン化

受験番号は今までの受験番号を変更せずに電子化

ファイルのアップロードはWord、Excel、PDF、JPEG(画像)を活用

「いきなり採用フロー全体を変えるのは不安」という団体様でも、まずは応募受付部分だけを公務inに置き換えることで、無理なくオンライン化を始められます。
活用事例
02

書類選考の合否まで
公務inを活用する

応募受付から応募内容の確認、書類選考の合否管理までを、公務inで行う活用方法です。

履歴書や職務経歴書、エントリーシートなどをフォーム入力に切り替えることで、応募票PDFやステータス管理をより活用できます。

公務in採用管理活用事例02

\こんな使い方をしています/
活用範囲 応募受付・フォーム入力内容の確認・書類選考・書類選考の合否管理
書類アップロード 作文、資格証明書、指定様式の申込書、その他団体様が指定する添付書類など
表示するフォーム 公務inプロフィール、基本情報、学歴・職歴、資格情報、志望動機、自己PR、エントリーシート、書類アップロード項目など
利用する機能 応募フォーム、応募者管理、応募ステータス管理、不備確認・再提出依頼、応募票PDF出力、メッセージテンプレート、簡易CSV出力
利用後の流れ 公務in上で応募内容を確認し、書類選考の合格・不合格まで管理します。(公務inから申し込んだユーザーに合否を通知します。)その後の1次試験案内や面接案内は、団体様の既存スキームに合わせて進められます。
向いている団体様 応募書類をフォーム入力に切り替えたい団体様、書類選考の確認作業を効率化したい団体様、応募票PDFやステータス管理を活用したい団体様

この活用のポイント

履歴書や職務経歴書をフォーム入力に切り替えて確認しやすく管理

応募内容を応募票PDFとして出力し、書類選考資料として活用

不備がある場合は、修正・再提出依頼まで公務inで対応

書類選考中・書類選考合格・不合格などのステータスを管理

書類選考結果の連絡文をテンプレート化して案内業務を効率化

応募書類をファイルで受け取るだけでなく、フォーム入力に切り替えることで、応募内容の確認・応募票PDF出力・書類選考の合否管理までを公務in上で進めやすくなります。
活用事例
03

1次試験の案内まで
公務inを利用する

書類選考後の対象者に対して、1次試験の日程や会場、持ち物などの案内までを公務inで行う活用方法です。

応募者ごとにステータスを管理しながら、試験案内のメッセージ送信まで公務in上で進めることができます。

公務in採用管理活用事例03

\こんな使い方をしています/
活用範囲 応募受付・応募内容の確認・書類選考の合否管理・1次試験案内
書類アップロード 作文、資格証明書、指定様式の申込書、その他団体様が指定する添付書類など
表示するフォーム 公務inプロフィール、基本情報、学歴・職歴、資格情報、志望動機、自己PR、エントリーシート、1次試験日・会場に関する項目、書類アップロード項目など
利用する機能 応募者管理、応募ステータス管理、メッセージ送受信、一括メッセージ送信、メッセージテンプレート、差し込み変数、簡易CSV出力
利用後の流れ 書類選考の結果を管理したうえで、対象者に1次試験の日程・会場・持ち物・注意事項などを公務in上で案内します。その後の受験票送付や試験当日の運用は、団体様のスキームに合わせて進められます。
向いている団体様 書類選考後の案内業務を効率化したい団体様、試験日程や会場案内の送付漏れを防ぎたい団体様、応募者との連絡履歴を残したい団体様

この活用のポイント

書類選考後の対象者に、1次試験案内を公務in上で送信

試験日・会場・持ち物・注意事項などをメッセージで案内

一括メッセージ送信で、複数の応募者へ効率よく連絡

応募者ごとのメッセージ履歴を残し、連絡状況を確認しやすく管理

1次試験案内済みなどのステータス管理で、対応漏れを防止

書類選考後の案内業務まで公務inで行うことで、応募者への連絡内容や送信履歴を管理しやすくなります。試験案内は公務inで行い、受験票の送付や試験当日の運用は従来どおり進めることもできます。
活用事例
04

公務inで受験票PDFまで
送付する

1次試験の案内に加えて、受験番号の管理や受験票PDFの送付までを、公務inで行う活用方法です。

紙の受験票を印刷・封入・郵送する作業を減らし、応募者には公務in上で受験票を案内できます。

公務in採用管理活用事例04

\こんな使い方をしています/
活用範囲 応募受付・応募内容の確認・書類選考の合否管理・1次試験案内・受験票PDF送付
書類アップロード 顔写真、作文、資格証明書、指定様式の申込書、その他団体様が指定する添付書類など
表示するフォーム 公務inプロフィール、基本情報、顔写真、学歴・職歴、資格情報、志望動機、自己PR、エントリーシート、試験日・会場に関する項目、書類アップロード項目など
利用する機能 受験番号設定、受験票PDF送付、応募者管理、応募ステータス管理、メッセージ送受信、一括メッセージ送信、メッセージテンプレート、差し込み変数
利用後の流れ 対象者に受験番号を設定し、受験票PDFを公務in上で送付します。応募者はマイページから受験票や試験案内を確認し、その後の試験実施や合否連絡は団体様の運用に合わせて進められます。
向いている団体様 受験票の印刷・封入・郵送作業を減らしたい団体様、受験番号や試験案内をデータで管理したい団体様、試験前の案内業務を効率化したい団体様

この活用のポイント

応募者ごとに受験番号を設定し、受験票PDFに反映

受験票PDFを公務in上から応募者へ送付

印刷・封入・郵送など、紙の受験票発送にかかる作業を削減

試験日・会場・持ち物・注意事項をメッセージであわせて案内

応募者はマイページから受験票や案内内容を確認

受験票の送付まで公務inで行うことで、紙の発送業務を減らしながら、受験番号や試験案内を応募者ごとに管理しやすくなります。試験当日の運用は、団体様の既存スキームに合わせて進めることができます。
活用事例
05

合否決定まで
管理システムとして活用する

応募受付から書類確認、試験案内、受験票送付、合否管理までを、公務inで一元管理する活用方法です。

応募者ごとの状況や連絡履歴を確認しながら、採用フロー全体を管理システムとして運用できます。

公務in採用管理活用事例05

\こんな使い方をしています/
活用範囲 応募受付・応募内容の確認・書類選考の合否管理・1次試験案内・受験票PDF送付・最終合否管理
書類アップロード 顔写真、作文、資格証明書、指定様式の申込書、その他団体様が指定する添付書類など
表示するフォーム 公務inプロフィール、基本情報、学歴・職歴、資格情報、志望動機、自己PR、エントリーシート、試験日・会場に関する項目、書類アップロード項目など
利用する機能 応募者管理、応募ステータス管理、メッセージ送受信、一括メッセージ送信、メッセージテンプレート、応募票PDF出力、受験票PDF送付、簡易CSV出力、添付ファイル一括ダウンロード
利用後の流れ 応募受付から各選考段階の案内、受験票送付、合否連絡までを公務in上で管理します。選考状況や連絡履歴を確認しながら、採用業務全体を進められます。
向いている団体様 採用業務全体を一元管理したい団体様、紙・メール・Excelで分かれている管理を整理したい団体様、複数の職員で応募者対応を進めたい団体様

この活用のポイント

応募受付から合否管理まで、採用フロー全体を公務inで管理

応募者ごとのステータスを確認し、対応状況を一覧で把握

メッセージ履歴を残し、複数職員での確認や引き継ぎに活用

応募票PDF・受験票PDF・CSV出力を選考準備や庁内共有に活用

紙・メール・Excelに分かれていた採用管理を公務in上に集約

採用フロー全体を公務in上で管理することで、応募者情報・提出書類・連絡履歴・選考ステータスをまとめて確認できます。複数の職員で採用業務を進める場合でも、状況共有がしやすくなります。